Blog 09 10月 2020

寄稿記事一覧

2020年

"Japan Inc. ripe for post-COVID consolidation" (Nikkei Asia、2020年10月6日)

"Coronavirus gives Japan Inc push it needs for radical reform" (Nikkei Asian Review、2020年4月30日)

「卓見異見/第4次産業革命を生き抜く」(日刊工業新聞、2020年3月9日)

「卓見異見/不祥事乗り切る企業行動」(日刊工業新聞、2020年2月3日)

「卓見異見/クロスボーダーM&A」(日刊工業新聞、2020年1月6日)

2019年

「卓見異見/株主アクティビズム活発化」(日刊工業新聞、2019年11月25日)

「卓見異見/悩める東京モーターショー」(日刊工業新聞、2019年10月21日)

「中国台頭と「米国第一」の波 日独、モーターショー統合を」(日本経済新聞、2019年2月28日)

”Let's have a combined Frankfurt/Tokyo auto show" (Nikkei Asian Review、2019年2月6日)

2018年

"Japan im Fokus von Aktionärsaktivisten" (JapanMarkt、2018年9月号)

"Shareholder activism -- Japan can learn from Germany" (Nikkei Asian Review、2019年8月21日)

2017年

『FT(フィナンシャル・タイムズ)元東京副支局長が教える世界で成功する5つの力』(中元三千代著、大和書房、2017年11月)

"Japan Elections" (AP通信、2017年10月21日)

2016年

「クロスボーダーM&AにおけるPRおよびコミュニケーションの重要性」(如水会々報、2016年12月号)

"The power of foreign correspondents for effective PR"(MSL Group発行 『ON Energy Report』、2016年9月版)

「独ボルクヴァルト、半世紀を経て復活」(日刊自動車新聞、2016年8月8日)

「自動運転が切り開く未来=半導体産業に光」(日刊自動車新聞、2016年3月7日)

「国際化には専門人材育成を」(日本経済新聞、2016年2月2日)

2015年

「チャイナ・ショックで業界に激震 日系メーカー好調も、忍び寄る価格競争の影」(日刊自動車新聞、2015年12月21日)

「高コスト国ドイツ、生き残りを賭けた施策② :『隠れたチャンピオン企業』世界最大の貿易黒字下支え」(日刊自動車新聞、2015年8月3日)

「高コスト国ドイツ、生き残りを賭けた試作①:国際競争力向上と産官学連携の深い関係」(日刊自動車新聞、2015年4月27日)

"Interview: PR im B2B-Bereich" (JapanMarkt、2015年3月号)

「『リコール』機器に負けない 世論を味方に、ピンチをチャンスへ」(日刊自動車新聞、2015年2月2日)

2014年

「ベルリンの新トレンド、カーシェアリング 乗り捨て自由で人気②:"パークシェア"とのコラボで広がる可能性」(日刊自動車新聞、2014年12月8日)

「ベルリンの新トレンド、カーシェアリング 乗り捨て自由で人気①:若者に照準、貴重なマーケティングサンプルに」(日刊自動車新聞、2014年11月17日)

「モジュール化の"元祖"VWのめざすもの 標準生産方式との相乗効果で一層の効率化」(日刊自動車新聞、2014年9月1日)

「クロスボーダーM&Aにおけるコミュニケーション戦略」(経済広報、2014年6月号)

“Der Fremde” (JapanMarkt、2014年6月号)

2013年

"Don’t let Constitution controversy undermine economic efforts" (日経ウィークリー、2013年8月19日)

"Regarding Chinese investment, Japan needs to be realistic" (日経ウィークリー、2013年7月1日)

"PR fourth arrow in sharp shooter Shinzo Abe’s quiver" (MSL Groupニュースレター、2013年4月号)

2012年

「今後、海外マーケットを重視するなら豊田新会長を機に、自工会は海外広報を強化すべき」(月刊「モビ21」、2012年7月号)

「最先端技術が再び若者をクルマにひきつける 国内マーケットの拡大は難しい」(月刊「モビ21」、2012年1月号)

「グローバル時代における海外メディアとの関係構築の在り方」(学校法人常磐大学学報「Topos」、2012年冬号)

2011年

「グローバル時代における広報」(インシュランス、2011年12月1日)

「グローバルなモーターショーを目指すなら 最先端技術とエネルギー関連の展示も特徴に」(月刊「モビ21」、2011年12月号)

"Brand Japan after Fukushima" (CNC メールマガジン、 2011年)

「グローバル時代における広報とは」(自動車会議所ニュース、2011年11月1日)

「グローバル時代の海外広報における成功要因」(経済広報、2011年6月号)

"Was wir von den Medien in Japan lernen können" (Hamburger Abendblatt、2011年3月23日)

「能力開花交流」(日本経済新聞電子版、2011年2月7日)

2010年

"Japan’s Media: Inside and Outside Powerbrokers (Second Edition)" (CNC発行、2010年3月 )

"The Art of Crisis Communications in Japan" (EuroBiz、2010年1月号)

2009年

"Japan: Schlingerkurs ausweichlich" (Insight Asia-Pacific、2009年11月号)

"Crisis Communications in Japan" (ACCJ Journal、2009年秋号)

"Japan under Prime Minister Hatoyama and the new Government"(CNC メールマガジン「Info Letter」、2009年9月17日)

2007年

"Das Presseclub-System: Medien und Unternehmensskandale in Japan" (Kommunikations Manager、2007年12月号)

"Japans Medien: Die vierte Macht im Staat" (Nomos、2007年10月号)

"Japans Medien: Inside und Outsidebroker der Macht im Staat" (Japan Analysen Prognosen、2007年9月号)

"Merger- und Post-Merger Kommunikation"(JapanMarkt、2007年7月号)

2006年

"Koho und Kisha Club" (PR Magazin、2006年6月号)

2004年

"Chancen und Risiken beim Umgang mit Medien in Japan" (DJW News、2004年秋号)

"Japan öffnet sich" (Pressesprecher、2004年8月号)